あなたの歯にもあるかもしれない虫歯神経までいっている痛みがヤバイ!

社会と働き方


あなたは歯科にどのくらいの頻度にいっていますか。

私は2年に一度行っています。

今回2年ぶりにいったら恐ろしいことがわかりました。

そのことについて書いていきます。

神経までいっている虫歯に気づかなかった

歯医者さんに見てもらい黒ずんでいるから虫歯の可能性があるから見てみようということでみてもらったところ神経を抜くかどうかを判断しなければならない虫歯が見つかりました。

全然痛くなかったのに。

痛くないというのがヤバイです。

神経までいっているのに全然痛くないのはどういうことやねん。

人間の病気の知らせを感じるセンサーは相当鈍感みたいね。

場所が悪かったのかね。

まさに末期がんを見つけられたような気分!

末期がんもこんな感じで見つけられるのでしょうね。

そんなことを考えました。

最初、治療で麻酔をするかどうかを聞かれたんだけど、当然安全策で麻酔をしてもらいました。

冒険はしたくないからね。

だって痛いのは嫌だもの。

治療費も640円とお手頃でした。

麻酔は40点だったから400円、3割で120円だから激痛を回避する金額としてはやすいかと。

歯医者で歯を削る音とともにおとずれる痛みは恐怖以外のそのものでもないから。

時には冒険することも必要だけど、今回は安全策をとりました。

発達障害なのにうまく臨機応変に対応できたかなと我ながら思う。

痛いのが嫌なだけなんだけど。

次は月曜日に行くんだけどどうなることやら。

歯は簡単に埋めただけなのでガムを食べたり、硬いものを食べたりしないでほしいということだけど、ついついやっちゃいけないことをやってしまいそう。

今でも埋めたところを取ろうとしているから。

これも発達障害の悪いところとは分かっているんだけど。

ついついやってしまうよね。

歯は痛みがあると相当虫歯が進んでいるので、6ヶ月に1回は歯の歯石の掃除もかねていったほうがいいです。

いつも思っていたんだけど、歯医者が遠いからいけてなかったんだけど次からは半年に一度は行こうと思います。

糸ようじで歯間を毎日やるのも面倒だしね。

面倒くさいことはブログの外注化のように専門家にやってもらうべきだと思うしね。

日本には世界に誇れるすばらしい健康保険というものがあるのだから有効に使わない手はないです。

歯は失ってから遅いので、定期的に行くことをおすすめします。

フルタイムで働くことができないから暇だというのもあるんだけど。

フルタイム=お金で働くのもいいけど、健康はそれ以上に大切。

お金は最悪なくなったら恥さえ捨てたら生活保護という奥の手もあるので無理せず気楽にいきましょうや。

いくらお金があっても健康を害したら生きている意味ないんだし。

まとめ

虫歯は痛くなったら相当進んでいます。

痛くなくても神経まで進んでいるという今回の経験で半年に1回は見てもらうことにします。

あと近いところに信頼できる歯科を見つけるのが大切だね。

遠くだと行くのが面倒だし。

先生も上から目線ではなくて人柄いい人がいいよ。

そういう意味でいい歯医者さんと出会えました。

月収100万稼いでも歯がダメだったら楽しくないだろうから歯は大切にしていきましょう。

フルタイムでブラック労働を強要されて洗脳されるならば浮浪者になるわというお気軽マインドで健康を大事にしてぼちぼちやっていきましょう。

明日は以前生活訓練を受けていたところに久しぶりに相談に行きます。

あと、はじめて年金事務所にもようがあるので行ってみる。

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